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Bright Bridge Literature.
―――――ここにある文学群をなんと呼べばよいのだろうか
2013/04/30-
明橋零人が書いた文字列の総体=文学に適切なジャンルとは何だろうか。
ミステリー、ライトノベル、ファンタジー、シリアス、悲劇、……読み手によってそのとらえ方は様々である。
ジャンル不問のこの文学群を、便宜上明橋零人の文学=『明橋文学』、と呼ぶことにした。
次回予告
参宮橋TRANCE MISSION
29th-30th Aug 2026
14:30- / 18:00-
12:00- / 15:30-
劇団tea party ×劇団EnTRoPy余剰班 オムニバス公演
『SCooooNES』に演劇作品を出品いたします。
……あいつが、いなくなった。
俺の側から居なくなったあいつを、どうにかして側にとどめていたかった。
ある時俺は、あいつを作ってしまえばいいのだと気づいた。
蒼の詩『涙煙 ールイエンー』
from 遺失物ロマンチスト -Antique Romantics.-
脚本・演出:明橋零人*
出演 :徳永嘉俊、卯月
宣伝美術 :しばいぬこ、陽暮海青*
衣装協力 :根井
演出助手 :陽暮海青*、時谷深紅*
眷属 :能登漆輪*
*=明橋文学
使用楽曲 :黒木渚「カルデラ(Acoustic ver.)」ほか
8月29日(土)は午後2時半・午後6時 開演の回
8月30日(日)は 12時 ・午後3時半 開演の回です
※1回の公演で明橋文学とその他1団体の2作品を続けて上演します
チケット予約はこちら(Googleフォームに飛びます)
★ご紹介者には明橋文学の関係者3名のいずれかをご選択ください★
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オムニバス公演主宰団体のX(公演の最新情報・詳細はこちら) ↓
劇団tea party(@teaparty_act) / X
劇団EnTRoPy余剰班(@Yojohan_EnTRoPy) / X

About 明橋文学
異邦人に語り継ぐ、最後の現実怪奇、そして希望
世界に外された存在=異邦人に対して語ること、異邦について語ること、現実の中に日常的に存在する怪奇を語ること、をテーマに執筆を行っている明橋零人の団体名。その名の読みは「あけはし・れいと」である。明橋文学では現実の中の怪奇に巻き込まれた人・及び怪奇を語りうる人に焦点を当て、作品執筆を行っている。モットーは「語りうるものは希望だ」。使徒(明橋文学の語り手)には高月大和、時谷翠、陽暮海青、時谷深紅がいる。
Talkers -The Lefts
【主宰】
明橋零人(あけはし・れいと)……脚本を書いています。「あけはしれーと」名義で振付・振付監督を担当することもあります。
【使徒】
高月大和(たかつき・やまと)……主に舞台監督とWeb制作を担当しています
陽暮海青(ひぐれ・みお)……主に制作・進捗管理を担当しています
時谷深紅(ときたに・しんく)……主に役者と企画助手を担当しています
【眷属】
能登漆輪(のと・しちりん)……時々主宰や使徒の手助けをしたりちょっかいをかけるなどしています
現在はこの五名で活動しています。
時谷翠(ときたに・みどり)……主に音源編集・映像撮影・編集を担当していました

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