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所属メンバーの微々たる変更について(零人)

執筆者の写真: 明橋文学
明橋文学
8月23日
読了時間: 2分

昼でも夜でもおはようございます、明橋文学 主宰の明橋零人です。

割と涼しい日が続いて個人的には嬉しいんですが、地球規模的に大丈夫なのか?


タイトル通り、本当に微々たる変更をしたのでお知らせいたします。



微々たる変更① 新たに「眷属」を迎えることとなりました

次回公演『涙煙 ールイエンー』にて参加する、劇団tea party×劇団EnTRoPy余剰班の両者によるオムニバス公演『Scoooones』にて、使徒の大和が舞台監督で参加するのですが、

舞台監督補佐で入ってもらう能登漆輪(のとしちりん)と協議の結果、当公演より明橋文学の「眷属」として所属してもらうことになりました。

基本的にはこの名義で出るときには所属で明橋文学と書いてもらうというのが変更点で、それ以外は特にありません。


>クレジット確認の原稿でたまたま明橋文学と併記されていたことがきっかけで確認したら結果こうなりました。

まあ実際明橋文学にはたくさん関わってくれている人なので全会一致でOKとなりました。


微々たる変更② 「眷属」の定義をはっきりさせました

上記の変更に伴い、いままでざっくりとした意味合いで使っていた「眷属」という言葉について改めて定義をし直しました。

こちらも団体内での協議の結果、以下の通りでまとまりました。


・「眷属」とは、明橋文学が何かを行う上で協力を求めた場合、ある程度積極的に力を貸してくれるような実働的サポーターとしての存在であり、活動時の所属団体名に明橋文学を冠することを厭わない人々を指す。

・ファンネームではない。ファンネームは必要になったらまた別途発表する。

・「使徒」との違いとして、明橋文学の活動へ主体的に関わらなくても問題がない代わりに、団体の方向性や活動に対して議論への参加・直接的言及は出来ないものとする。

・明橋文学とのかかわりの中で新しく名前を受けた人は眷属を名乗る条件を満たしていると見做す。

・但し眷属となりたいかどうかは本人の意思によるものとし、双方の協議で決める。

・明橋文学の主宰および使徒は眷属を大事に扱う。眷属は原則明橋文学の主宰もしくは使徒がいるときの手伝いで明橋文学所属を名乗ることとし、主宰および使徒同様に団体の損失とならないように気を付ける。


ということになりました。

バンドのサポートメンバーをさらにライトにしたような感じでしょうか。

他のいい譬えがあったら教えてください。



以上 微々たる変更のお知らせでした。

今後ともどうぞよろしくお願いいたします。


明橋零人



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